覚え書きも兼ねて、絵と一緒にメモ程度のれびゅー。
give up作品。
- フルメタル・パニック
- 舞-HiME、舞-乙HiME

舞-HiMEは萌え要素が強く、1話でギブアップ。読んだことないけど「ねぎマ」みたいだった。大量の女の子が出て、超常能力でバトルするストーリーとか合わない・・・。スクライドやガンソードと同じ監督だからイケルかも!と思ったんだけど。そもそも萌えと燃えをテーマにしてたわけで、萌えNGなボクには荷が重かった。

フルメタル・パニックは、フルメタルジャケットと関係あるとかないとかだから見た。5話ぐらい見たけど、いまいち面白くなくてギブアップ。なんか偉そうな人が萌えキャラだったのでもうだめぽ。
ここからは、最後までみた作品になります。
スクライド
スクライドは、ストーリーよりもセリフが面白い。売りにしてるとおり、熱いアニメで、萌え要素もあんまりなくて良かった。特にキャラクターとしてのクーガー最高。 あと、シェリスの声がイイ。ガンソードにも敵の色っぽい女役で出てるけど、ツボにはまる声だ。
SoltyRei

SoltyRei Vol.1 通常版 [DVD]
販売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント( 2006-01-25 )
定価:¥ 3,500 ( 中古価格 ¥ 1 より )
Amazon価格:¥ 780
時間:40 分
1 枚組 ( DVD )
SoltyReiは、一応見たんだけど、ほぼgiveup。耐えられずに他のことしながら流し見てました。おっさんが出てくるからアツイ部分があるかと思ったけど、そうでもなかった。それよりも、ソルティの狙ったキャラがNGでとてもダメでした。声よりもしゃべり方というか言葉遣いがNG。エロゲなら声消して読み進めれば、頑張れるときもあるんだけどね。戦闘も軍事的にもちょっと稚拙に見えた。実際はどうかわからんけど。結末もなんか使い古された感がある、ラストでした。