仮面ライダーアマゾン Vol.2 [DVD]
販売元:東映ビデオ( 2003-09-21 )
定価:¥ 12,600 ( 中古価格 ¥ 6,499 より )
Amazon価格:¥ 9,489
時間:291 分
2 枚組 ( DVD )
(注意:ほとんど私的メモです。
やんわりネタバレしているかもしれません。
今後、読みやすくまとめる可能性もあります。)
●第7話 「とける!とける!恐怖のヘビ獣人!?」
とりあえず敵の名前は○○獣人でほぼ固定っぽい。
吸血鬼は違ったけど。
十面鬼の中の人たちが、物凄くしんどそうなんですが・・・
無茶な体勢で中に埋まってる悪寒。
オーンゴルドー?(敵の掛け声。初出)
どうも子供の声は声優が出してる気がしてならない。
「なるほど〜。生まれたままの姿だ〜」
教授ぅぅぅぅ・・・
昭和の罠。
遊園地に迷い込んだ野生児。
ジェットコースターやお化け屋敷のお化けと戦うアマゾン。
ここは意図したギャグなのか・・・?
仕方ないのは分かるし、ある程度は許容するが、
ヘビ獣人の足はちょっと気になった。
しかし、アマゾンも敵も毎回流血するのはお約束なのか。
プシューと吹き出るスプラッタ。今回の敵の血は赤。
次回予告。
マサヒコの学校の用務員のおじさんが食べられます。(泣)
●第8話 「学校を襲ったワニ獣人」
アマゾンの草笛凄すぎ。
河原でハーモニカを吹く小学生児童もシュール。
カンガルーの標本・・・って、そんなアイテム使うのか、小学校で。
用務員のおじさんが剥製に化けたワニ獣人に捕食される。
友達A 「確かにここに剥製のワニがいたんだ!」
小学生1「剥製のワニが人間を食べるかしら?」
小学生達「食べないよね〜(笑)」
マサヒコ「じゃあ、あれは本物のワニだったんだ!」
先生 「マサヒコ君、うちの学校は動物園じゃないのよ」
みんな酷すぎ・・・
特に先生。
初めて正常な反応をするシゲちゃんママ登場。
アマゾンは裸である。子供と無邪気に遊ぶのは危険である。
よく考えたら獣”人”だから足があってもいいのか、別に。
ヘビ獣人は赤と橙っぽい血。
どうやら演出的効果として、大量の血を使ってるようだ。
●第9話 「ゆけアマゾン!カニ獣人の島へ!」
カニ獣人なら「人さらい」に最適だ(なぜ?)
うおおおおおおお。なんか初めてベルトから武器出した!
ムチだ。ムチ。ロープ。
よく考えたら、いままでターザンみたいにしてたの、これか。
「ゲドンに約束もなにもあるか!」
さすが悪役!
狙われるリツコ。いい感じにミニスカート。
裸のアマゾンに驚くリツコの友達。
「アマゾンにはカニ獣人の泡など通用しないのである」
ナレーションが入れば無敵。
オレンジの血液が大量出血サービス。
「友情の洋服を身につけたアマゾン」
服着ちゃったよ、アマゾン。
●第10話 「黒ネコ獣人 保育園をねらう!!」
アマゾンライダー ぶっ殺せ〜♪
ゲドンの歌、初出。絶対、いまじゃ歌えないな、これ。
歌が気になって、画面に集中できない。
変身の発音、演出も祝通算10話目で回転バージョンにパワーアップ。
しかし、黒ネコ獣人の毒の爪で、アマゾン ピンチ。
ベルトからアイスピックみたいな武器、初出。
獣人の目をつぶす。血液は赤っぽい。
いままでのも、参考にした獣人の元の動物の血の色だったのか。
獣人を断首で倒しました。
ちょっとかわいそうだ。
●第11話 「金色のカタツムリは死神の使い?!」
オゲオゲオゲオゲオゲ・・・
鳴き声が独特、カタツムリ。
マサヒコは二年生なんだな。
なんか戦闘時の歌が違う。この歌いい。
戦い方もどんどん人間らしくなってる。
獣人カタツムリの血の色不明。紫?
●第12話 「見た!ゲドンの獣人改造室」
少女をさらう誘拐事件が発生→その誘拐犯をゲドンが誘拐。なるほど。
ゲドンは犯罪者を誘拐し、獣人に改造しているらしいことが判明。
(すべての獣人がそうなのかは不明)
改造前に、どんな獣人にするかは決まっている。
今回はトゲ蟻獣人。
しかし、70年代のミニスカは新鮮だなぁ。生足ハァハァ。
逆に敵の従者(?)はパーマかけたおばさんみたいな女ばっかだな。
アマゾン捕まる。大ピンチ。
と、見せかけて、わざとやられて敵のアジトを突き止めたアマゾン。
首を落としてアリを撃破。

















